Captain-TのMusic Life

日々気になる音楽CD&DVDなどを話&の中心にしたブログ

現代は終身雇用制度がすでに崩壊した時代と言えますが、こうなったことで多くの個人起業家が現れている時代であるとも言えます。

そして個人起業家になって、初めて気付くのが集客の難しさだと思えるのです。

検索サイトにいくらキーワードを登録しても、広告をいくら貼ってもなかなか思うように集客できないという人が多いのではないでしょうか?

そんな集客にお悩みな起業家さんたちにオススメなのが、今日紹介する電子書籍『コンサル講座ビジネス76名の個人起業家が月商7桁8桁に連続到達できた!30分で学ぶ 集まる集客(R)』です。

これは、個人起業家のビジネスプロデュースを手掛ける株式会社アクティブノートが、2017年1月31日の創業6周年を記念した、無料配布開始キャンペーンなのです。

マンガ型式なので、文字嫌いの人でも楽しみながら学べちゃいます。

特に気になるのが、「長瀬葉弓のゼロから1億円3年連続到達までの起業物語」

1億円を3年連続キープしているのだから、これは信憑性が高いと思いますよ。

興味のある方はリンクをクリックしてサイトに行き、詳細を確認してくださいね!



~株式会社アクティブノート 創業6周年記念特別感謝キャンペーン~ コンサル講座ビジネス76名の個人起業家が月商7桁8桁に連続到達できた! 電子書籍『30分で学ぶ 集まる集客(R)』無料配布開始

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日本の政党である日本維新の会といえば、昨年の8月におおさか維新の会から党名を改めたことで一時話題になりましたね。

ちなみに所属国会議員数は、野党の中で1位民進党、2位日本共産党に次いで第3位なのだそうです。

すでに本部は東京に移されていて、地方分権型政党という形で活動しているとのこと。

確かおおさか維新の会の頃は、首都を大阪に移すと言っていましたが、日本維新の会の基本方針の中では、「首都機能を担える大阪都をつくり、大阪を副首都とすることで中央集権と東京一極集中を打破し、将来の多極化(道州制)を実現する。」とありました。

これが実現すれば、東京と同じくらいの機能を持った都市が2つになるので、何かあった時は安心して暮らせていけますね。

今日紹介するのは、日本維新の会 衆議院東京5区支部長小林学後援会 2017年度第1期会員の募集に関するニュースです。

この後援会の度1期会員募集のスタートは、2017年1月27日からだそうです。

日本維新の会に興味のある方、小林学氏に興味のある方はリンクをクリックしてサイトに行き、詳細を確認してくださいね!


日本維新の会 衆議院東京都第5選挙区支部(目黒区・世田谷区)支部長小林学後援会 2017年度第1期会員募集


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電力の自由化が始まったと思ったら、今年は4月からガスの自由化もスタートするそうで、エネルギー業界の変革のスピードはめまぐるしいものがありますね。

ちなみに私が歳をとったせいなのかわかりませんが、私自身最近の世の中のスピードには全くついていけてないように思えます。

なんとかスマホは使っていますが、近未来に今度は何が起こるのかさっぱり予想できないし、実際予想だにしないことばかり起こっているような気がするのです。

今日紹介する『スマホでサンマが焼ける日 電気とエネルギーをシェアする 未来の「新発想論」』は
RAUL株式会社の代表取締役江田健二氏が書いたもので、なんと10年後の世の中を読んで、 ビジネスと働き方に先手を打つ! というのがテーマだそうですよ。

電子書籍版 1月20日  印刷書籍版 1月26日に発行だそうですが、私が一番驚いた内容は、「近い将来スマートフォンなどを介して「電気をシェアする時代」が訪れる、という著者独自の未来予測」です。

こんなことが本当にできるようになったら、本のタイトルにもあるようにスマホでサンマを焼くことも夢ではありませんね。

それにしても、10年後の世の中をすでに予測できている人がいるなんて、驚きです。


興味のある方はリンクをクリックしてサイトに行き、詳細を確認してくださいね!


RAUL株式会社の代表取締役江田健二が、10年後の世の中を読み、 ビジネスと働き方に先手を打つ! 『スマホでサンマが焼ける日 電気とエネルギーをシェアする 未来の「新発想論」』 発行

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ぐでたまの新作ゲーム「ころころぐでたま」のリリース決定。本日から事前登録開始!  株式会社クオン

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【新発売】振って火がつく電子ライターが日本初上陸 T2K PLANNING株式会社

会社勤めをしていると、人気のある上司とそうでない上司がいることに気付きますよね?

人間的魅力がある人の人気がでるのは当たり前なのですが、そんな上司でも初めから人気があったわけではないかもしれません。

もしかしたら、あるとき自分の欠点に気づき、そこをひたすら修正することで現在の人気を勝ち取ったのかもしれません。

今日紹介する「すごい上司/ついて行きたいリーダーの背中」という本は、株式会社アジア・ひと・しくみ研究所が2017年1月7日に発売したビジネス書です。

読者層は上司に仕える、または部下をもつすべてのサラリーマンを想定しています。

本書は、テレビ東京・BSジャパン「人生が変わる人事の話」にレギュラー出演している代表・新井健一が著名人との対談も踏まえて書き下ろしたものだそうです。

内容を少し抜粋しますと、


★部下は見ている。誰も見ていないところで、上司がどう動くかを。
★できる上司は、出世は「能力」ではなく、「評判」によって決まることを理解している。
◎仕事のできない上司ほど、会話が足し算である。
◎人徳のない上司ほど部下の相談に乗りたがる。
◎女性に嫌われる上司ほど、褒めたがる。
◎出世できない上司ほど、話を複雑にする。
◎部下が逃げ出す上司ほど、反対意見に長けている。
◎信頼される上司ほど、自分が知らないということを知っている。

自分では見ることができない背中ゆえに、
自分の恥ずかしい姿に気づいた者だけが、
部下がついて行きたくなる「すごい上司」に成長していく。



言われてみれば、どれもなるほどと思わされることばかりですね。

しかし、「評判」の力がこれほどのものとは驚きました。

人が見ていないときでも、できるだけ誠実に仕事をするべきだなと感じさせられます。

興味のある方はリンクをクリックしてサイトに行き、詳細を確認してくださいね!



ビジネス書「すごい上司/ついて行きたいリーダーの背中」を出版しました。

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昨年末に、2017年度用の手帳を買った方はたくさんいると思われます。

私も毎年手帳を新しくしますが、ほとんど最後まで使いきれていないのが現状です。

今年こそはという思いで、また次の年もまた次の年も同じことの繰り返し。

自分が飽きっぽいせいなのかと思っていたら、そうやら原因は手帳の方にもあったようですよ。

今日紹介する「超」結果手帳は、「頭が良い人はなぜ、方眼ノートを使うのか?」の著者・高橋政史監修によるもので、手帳の企画・販売を手がけるPDCA合同会社が、2016年12月7日から、「超」結果手帳を発売されています。

この手帳の特徴を少し紹介しますと、(以下説明文抜粋)

  
□手帳を3か月単位で買い替えて、1年で4回、新たな扉を開いていく新習慣、始まります。

□第3世代までの手帳では、できなかった(=あなたの能力にフタがされていた)ことが100以上できるようになります。
 
□方眼ノートの100倍くらいメソッドがビルドインされています。
 
□マインドマップ、フューチャーマッピング、マンダラといった右脳メソッドも使え、
 
□外資系コンサルタントの知的生産の道具ピラミッドストラクチャーやロジックツリーなどもサクッと使えてしまいます。
 
右脳派、左脳派、両脳派に、フィットする、 
知的プロフェッショナル時代の、結果が必ず出る「原因」をあなたの手でつくることができる手帳です。



どうですか?

なんか使うだけで賢くなりそうな手帳ですね。

私のように、手帳を最後まで使い切ることが難しい人は、一度試してみるといいかもしれません。

私の場合は、原因のほとんどが飽きっぽい性格だと諦めていますが。

興味のある方はリンクをクリックしてサイトに行き、詳細を確認してくださいね!


「頭が良い人はなぜ、方眼ノートを使うのか?」の著者・高橋政史監修による「超」結果手帳、発売開始。

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